One Tap BUYを使って手軽に海外投資を!

更新日:2021年08月01日

OneTapBUY
最近は、スマホにアプリをダウンロードするだけで簡単に株式投資が開始できるサービスが増えてきています。

 

証券会社で証券口座を開設する手間が省けるので、スピーディーに投資を始めることができちゃいます。

1,000円から始められるのでとりあえず簡単に投資をしてみたい方向け!

 

数ある株式投資系アプリの中で、人気を集めているのがOne Tap BUYです。

One Tap BUYはスマホ1台で米国株や日本株、ETFなどを買い付けられることで知られています。

 

2016年に日本初のスマホ証券として登場し、24時間365日取引できるので普段本業があるサラリーマンなどに人気となっています。

大手企業が支援しているので投資初心者でも安心

日本で最初にサービスを始めただけでなく、ソフトバンクグループやみずほフィナンシャルグループといった数多くの大手企業から出資を受けているサービスなので、システム面での安心感もあります。

 

システム自体は自社開発なので、独自のシステムでシステムダウンのリスクが少ないです。

 

多くのユーザーが利用していて、企業の倒産リスクも少ないので初心者でも安心して利用開始しやすいメリットがあります。

口座開設がアプリ経由で簡単に

One Tap BUYが初心者向けというのは、アプリ専業で口座開設が簡単なことが挙げられます。

 

アプリをダウンロードした後は、口座開設を行いますが、それもすべてスマホ上で完結できるのが大きなメリットです。

 

アプリをダウンロードする時はApple IDが必要です。

 

アプリをダウンロードした後は、アプリのトップページで口座開設を選びます。

 

その後は、氏名や住所などの必要事項を入力し、資産状況などを登録します。

 

すべて入力→ボタンをタップで進んでいくので、気軽に登録が完了します。

 

資産状況などは大金を保有している必要はなく、現状を入力すれば問題なく審査に通ります。

必要な書類

スマホと本人確認書類にもなるマイナンバーカードです。

 

マイナンバーカードは表面と裏面を両方アップロードする必要がありますが、スマホで撮影したものをそのまま利用すればOKです。

 

「表面を撮影」「裏面を撮影」というボタンをタップするだけで撮影モードに切り替わります。

 

はみ出さないように撮影できれば自動的にアップロードできます。

 

マイナンバーカードをアップロードしたあとは、「申し込む」のところをタップすれば終了です。

審査を通過すればアプリで取引可能に

審査に通過すると5営業日程度でIDと初期パスワードが送られてきます。

 

アプリを立ち上げて、IDとパスワードを入力するとすぐに取引開始可能です。

 

パスワードはセキュリティの面を考えて最初に変更しておくと良いでしょう。

 

資金を入金する銀行口座を登録する必要があるため、銀行口座の口座番号を用意しておくと慌てずにスムーズに手続きを終えることができます。

 

一度連携を設定してしまえば、その後は特に設定する必要がありません。

口座連携できる銀行口座は続々と増えています。顧客の声を聞いてサービスを展開している一例です。

 

ソフトバンクカードとの連携もできるので、クレジットカードのポイントも貯めることが可能です。

買い付け画面も直感で操作可能

実際に、株式の売買は簡単にスマホ画面で完結させることができます。

 

買い付け画面も

  1. 欲しい株式を探す
  2. 1000円単位で購入したい金額を入力
  3. 決定ボタンをタップ

という3ステップで買い付けが終了します。

 

金額単位の買付なので、約定の時間はほとんどかかりません。

 

購入を希望すれば、現在の株価がいくらかは別としてすぐに株主になれるのが魅力です。

 

株式の買付が完了すると保有銘柄としてホームページにその企業をいくら保有しているか、株価の推移などが表示されるようになります。

 

米国株式を保有すると画面にCEOの顔写真がアップされるので、株主になった感じを強く体感できます。

 

特に米国企業のCEOはイケメンが多いので、保有銘柄を眺めるのも楽しいのが特徴です。

総資産は円グラフで確認することもできます

色分けされているので、目でみてどこにいくらほど投資しているかすぐに分かるようになっています。

便利な銀行連携

銀行連携によって購入するときに資金移動をする必要がありません。

 

おいたまま買付と呼ばれるサービスを利用できるので、資金を移動させる時間もかからず、思ったときにすぐに買付できます。

株式の買付と売却は予約注文を行うこともできます

こちらも3ステップで完了するようになっています。

 

買付は1000円単位で予約ができ、売却は全部売却になります。

 

買付の場合、買付したい銘柄を選択し、買い付けしたい分の金額を指定します。

 

指定はスクロールするだけでOKです。あとは予約注文のボタンをタップするだけで完了です。

ロボ貯など新たなサービスも充実

One Tap BUYならばロボ貯機能といった新たな機能も利用可能です

ロボ貯は年代別にいろんな方法で積立投資を活用ができるサービスです。

 

まずは定期的に米国株式をコツコツと積み立てることができます。

 

若年層の資産形成に向いています。

 

老後のことを考えて積立投資をしている場合、設定日が来てから自動で一定金額を売却していくサービスを利用することもできます。

 

運用もしながら年金のように資産の一部を受け取ることが可能です。

iDeCoなどの国の制度では、積立を停止してしまうと資金の拘束があったり、口座維持の手数料がかかります。

 

その点、ロボ貯であればサービスの利用を停止することができます。自由度が高く、再び積立ができるようになったら再開することもできるのが魅力です。

ロボ貯にはシミュレーション機能もあって、老後にいくら必要なのか?や老後にいくらずつ取り崩していけば良いのか?などもシミュレーションしてくれます。

 

投資に迷ったときに頼りになるサービスも充実しています。

スマホ証券の中で金融商品ラインナップが豊富

スマホ証券と呼ばれるサービスを展開する企業は複数あります。

 

最近はポイント投資が流行っており、以前より手軽にスマホで投資ができる環境になっています。

 

その中で、スマホ証券の先駆けであるOne Tap BUYの魅力といえば、金融商品の多さが挙げられます。

 

日本株で130銘柄、米国株で40銘柄扱っています。

 

さらに日本株は顧客の声を聞いて2019年9月から90銘柄追加されました。

 

通常の株数単位での購入となると100万円、200万円といった大金が必要なものが多いです。

 

そういった通常購入するハードルの高い株式を中心に購入できるのが最大の強みともなっています。

新しく追加された日本株式の多くは、売買代金も高いものが中心となっており、優良企業が多いのも魅力

オンリーワンの技術を持っている企業もあるので、多くの銘柄から優良なものを探し出す手間がかかりません。

日本株も米国株も1000円から

日本株や米国株の買付については、1000円単位で購入ができます。

 

1000円という区切りがよくて、保有金額も1000円単位で表示されるので細かい数字を追わずにストレスフリーなのが魅力です。

 

キリが良い数字での取引になるので、いちいち計算をしなくて良いですし、保有資産も数千円、数万円の単位で分かるので視覚的にすぐに資産を把握できるのが魅力です。

 

金額単位での売買となるため、株数に関係なく購入できるのも大きなメリットです。

 

多くの銘柄が1000円以上の買付&1000円単位で買い付けできます。

 

日本株は日本市場が開いている時間帯に取引可能ですし、基本的に「買い」を入れたタイミングで購入可能です。

 

米国株にいたっては、原則24時間365日買付できるので思い立ったときに買い付けもできます。

ETFやCFDの買い付けも楽チン

おまけに、他のスホマ証券で取り扱いのない金融商品として、海外ETFやCFDといった売買も可能です。

 

CFDは資金として1万円から取引を開始することができます。

 

One Tap BUYの口座開設をすでにしていれば、専用アプリをダウンロードするだけですぐに取引を開始できます。
CFDは10倍CFDのみなので10倍儲かるもしくは損するかの2択です

  • 日本225もしくは米国500のいずれかを選択して取引します。
  • 日本225は日経225先物に連動するもの、米国500はS&P500先物に連動するものです。

指数もシンプルですし、買建も売建どちらも好きな方を選べます。

 

購入方法は日本株や米国株同様で、買建か売建かを選び、購入したい金額を選択したらあとは確認のボタンをタップするだけです。

 

3ステップだけですべての取引が完了するのでスキマ時間で取引を何度も行うことができます。

スマホに特化しているので操作性も抜群

とにかくスマホに特化しているので、取引画面も見やすく使いやすさが抜群に良いです。

 

片手の親指が使えれば、誰でも取引できるようにタップボタンの位置などにも工夫がみられます。

 

One Tap BUYは投資未経験者が7割を占めており、投資経験のない人でも手軽にできるように操作も簡略なのがウリなのです。

 

操作についても漫画でチュートリアルが組まれているので、分かりやすいし共感しやすいです。

 

説明いらずなので、友人などにも勧めやすいのも魅力の一つです。

利用者も多いので情報収集しやすい

このアプリは、最古参のアプリ専業アプリということもあり、少額投資ができる意味で口座開設者は右肩上がりになっています。

 

若年層を中心として利用しているため、今後も利用数や利用頻度は増えていくことが想定されます。

 

取引銘柄数などが増えているため、情報交換もユーザー同士で盛んです。

 

運営側も情報発信には積極的で、HP上では動画配信などが行われています。

投資情報が動画配信で分かりやすい

投資情報は、動画配信でわかりやすいのが魅力です。

 

新しいサービスであるロボ貯の説明も動画があるので、視覚で直感的に理解できます。

問い合わせの対応や資金の保管も◎

アプリ専業となると、問い合わせ対応が悪いイメージがあるかもしれません。

 

確かに、既存の証券会社のように顔を合わせて対応してくれるわけではありません。

 

しかし、One Tap BUYはスマホでのやりとりが可能で、もちろんHP上での問い合わせにも応じてくれます。

資金管理の面でも、入金したお金はすべてみずほ信託銀行に保管されるので、アプリが利用できなかったりしても資金は守られます。

投資者保護資金により、会社が倒産することになっても1000万円までは保護されるので、安心して資金投入可能です。

TwitterなどSNSで情報交換も盛ん

最古参のスマホ証券だからこそ、One Tap BUYの情報は豊富にあります。

 

それゆえ、初心者がつまづきやすいところはネットで検索すればすぐに発見できたりするのが魅力です。

 

Twitterなどでは銘柄などの情報交換も盛んなので、必要な情報をSNSから手軽に収集できます。

 

スマホ証券だからこそ、手に入れた情報を元にすぐに取引もできるのは大きな利点です。

 

1000円単位で購入できるからこそ、情報を得てすぐに行動に移せるのも魅力です。

スマホ専業ならではのお得感も充実

スマホ専業だからこそ、経費を最小限に抑えているのでさまざまな面でお得感が感じられます。

 

他のサービスでは、ポイントがただ投資に使えるだけといったものが多いですが、One Tap BUYはキャンペーンも積極的に行っていますし、投資費用についても少しずつ改善されています。

手数料や税金面もお手軽

2016年のサービス開始以来、手数料の面で既存の証券会社に比べて高いというのがデメリットとして挙げられます。

2020年1月現在、日本株や米国株を購入する際に必要な手数料は0.3%と業界最安値です。

さらに、税金面も基本的に特定口座(源泉徴収あり)で購入することになるので、特に申請の手続きは必要ありません。

 

米国株式も自動的に税金は引かれて配当金相当が振り込まれます。損益通算などをする必要がなければ、確定申告いらずです。

キャンペーンもかなり充実

また、他のアプリ専業証券と異なり、キャンペーンも充実しています。

 

例えば口座開設+株式購入を行うことでPayPayギフトカード1000円分が付与されたりなどのキャンペーンもあったりします。

 

口座開設はスマホ上で行うことができ、手数料などはかかりません。

 

株式購入は1000円単位で1000円からできるので、1度取引するだけで初回分の費用をPayPayで補填してくれます。

 

初期費用なく投資を始めることができるのは大きな魅力です。

IPOにも参加できちゃう!

さらに他のスマホ証券ではできない株式取引としてIPOに応募できる点があります。

 

IPOはこれから株式市場に上場する企業に投資できる方法の一つです。少額投資のサービスにはなかなかありません。

 

IPOは基本的に抽選制なので、IPOに応募しても必ず購入できるわけではありません。

 

しかし店舗型の証券会社やネット証券同様にIPOにトライできるのはOne Tap BUYの強みです。

※本記事はサービス・商品等の情報提供を目的としており、契約の斡旋、売買の推奨、代理契約等を行うものではありません。
※本記事は可能な限り正確な情報を掲載しておりますが、その内容の正確性や安全性を保証するものではありません。
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※本記事に掲載の企業とお客様での契約に関しいかなる関与もいたしません。