アコムの審査と個人信用情報との関係とは?他社の履歴が審査に影響する理由を解説

更新日:2021年10月14日

アコムが審査で使う信用情報

 

この記事を読んでいるということは、アコムの審査や個人信用情報について知りたい人だと思います。

 

アコムは審査の過程で必ず個人信用情報の記録を確認していますが、「個人信用情報」と聞いてもピンとこないという人も多いのではないでしょうか。

「個人信用情報のどんな記録が審査に影響するの?」
「記録ってどのぐらい残るの?」

うんうん、そうですよね。

 

専門的なことでよくわかりませんよね。

 

記録を見られると聞くと、どんなことがチェックされるのか、また自分の記録は今どうなっているのか気になるポイントですよね。

 

そこで今回は、アコムの審査で重要視されている個人信用情報について徹底解説していきます。

 

アコムに申し込む前に確認してください。

アコムの審査ではなにをチェックされるの?

アコムの審査では基本的にどんなことが見られているのか、申し込み前に事前に確認しておけば安心できます。

 

アコムの審査で重要視されるのは「返済能力」と「信用力」ですが、具体的にはどのようなポイントが見られるのか確認していきましょう。

本人の属性情報

アコムでは申込み内容を元に、まず申込者本人の属性情報を確認しています。

 

属性情報とは、年齢、職業、家族構成などの個人情報です。

 

職業や勤続年数だけでなく、既婚か未婚か、持ち家か賃貸かなどの情報もすべて審査で確認されます。

「持ち家の情報って返済能力に関係ある?」
「既婚かどうかなんて返済と関係ないでしょ?」

そうですよね。

 

持ち家に住んでいようが、アパートであろうが年収さえわかれば、返済能力と何の関係があるかわかりませんよね。

 

結婚しているかどうかなんてのも、収入があれば関係ないような気がします。

 

でも、収入と反対に支出に大きな関係があるんです。

返済能力を調べるには収入と反比例して、支出の調査もしっかりとしないと判断できません。

そのため、家族構成や生活状況をアコムでは、しっかりと把握する必要がでてきます。

 

また、安定した収入であるかどうかは、職種によっても判断します。

 

不況になれば正社員よりもアルバイトが職を失いやすくなりますし、自己都合にしても正社員よりもアルバイトはすぐに仕事を辞めることが可能です。

 

このようなことを聞くと、アルバイトである人は心配になるかもしれません。

 

でも安心してください。

 

アルバイトだから審査に落ちるというわけではなく、アルバイトよりも正社員や公務員の方が評価は高くなることはありますが、借入限度額に影響がでてくると考えてください。

個人信用情報の内容

アコムの審査では、先ほど紹介した属性情報に加えて、必ず個人信用情報の確認が行われます。

 

個人信用情報にはローンやクレジットカードの契約情報や、利用履歴などがすべて記録されています。

 

現在どの業者からどれくらいの金額を借りているのか、返済状況はどうなっているかなど、かなり具体的に調べることができるのです。

 

いくら属性情報の評価が高い人でも、個人信用情報に「返済遅れ」の記録があると審査落ちすることがあるので、他社の利用履歴に問題がある人は個人信用情報の記録をきれいにすることを心がけましょう。

 

例えば延滞をしている人であれば半年間は延滞をしないで返済をし続けるとか、審査に落ちたことがある人であれば1か月は待ってみるといったことをしてください。

申し込み内容に不備がないか

アコムでは、申込者が申告した自宅や勤務先などの情報を基にして、本人確認や勤務先に在籍確認のため電話などを行います。

 

申し込み内容に不備があると、確認作業に手間がかかり、審査時間が長くなってしまいます。

 

特に急ぎで借入を希望している場合は申し込み内容に間違いがないか、十分確認するようにしましょう。

提出書類は不備なく鮮明に

アコムの申込時には、本人確認書類や収入証明書の写しや画像を提出しなければなりません。

 

本人確認や収入証明の書類を提出するときに端が切れてしまっている場合や、不鮮明で文字が読めないなどの不備があると、再提出しなければならなくなり審査が遅れてしまいます。

 

また、アコムでは、スマホアプリで提出する場合は運転免許証、保険証など本人確認書類の中から1点の提出で済みますが、Webや郵送、FAXの場合は2点書類の提出が必要となります。

 

どのような方法で提出するのか事前に考えた上で、提出書類に不備がないように気を付けましょう。


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アコムの審査で見られる「個人信用情報」ってなに?

アコムの審査で個人信用情報を確認されることは既に紹介しましたが、個人信用情報とはどのようなものか具体的に説明できる人は少ないのではないでしょうか。

 

実は、アコムだけでなくローンの審査では、すべての金融機関が個人信用情報を参照します。

 

アコム以外に申し込む場合にも関係することですので、しっかりと確認しておきましょう。

個人信用情報とは?

個人信用情報は、氏名や住所などの個人を特定する情報や、新規申し込みをしたときの申込情報に加えて、ローンの返済履歴やクレジットカードの利用履歴などすべて記録されています。

 

他社のローンの返済に度々遅れていてその記録が残っていると、アコムの審査にも影響がでてきます。

 

また、長期延滞や債務整理などの金融事故、いわゆるブラックな記録があると審査に通過することができません。

 

これらの情報は一定期間が経過すると削除されますが、掲載されている間はローン審査だけでなく、クレジットカードの審査にも大きな影響があります。

日本の3つの信用情報機関

個人信用情報は、信用情報機関が保管・管理しています。

 

日本には信用情報機関が3つあり、それぞれに加盟している金融機関が異なります。

シー・アイ・シー(CIC) クレジットカード会社や消費者金融が加盟
日本信用情報機構(JICC) 主に消費者金融だが銀行など幅広く加盟

全国銀行信用情報センター(KCS)

銀行や信用金庫、信用組合が加盟

また、3つの信用情報機関で管理されている記録のうち、延滞に関する情報や本人が申告した本人確認書類の紛失盗難に関する情報などをCRINと呼ばれるネットワークで共有しています。

 

そのため、CICで記録された延滞記録は、他の2つの機関にも共有されてしまうことを認識しておくようにしましょう。

アコムが加盟している個人信用情報機関

金融機関は信用情報機関に加盟することが義務付けられていますが、アコムは「シー・アイ・シー(CIC)」「日本信用情報機構(JICC)」の2つに加盟しています。

 

アコムがCICとJICCに加盟しているなら「銀行カードローンの延滞はバレないのでは?」と考える人がいるかもしれません。

 

しかし先ほど紹介したように、3つの信用情報機関は延滞の記録を共有しているので、他社の延滞は必ずバレると考えておきましょう。

個人信用情報に登録されていること

個人信用情報には具体的に「申し込み情報」「契約情報」「支払い情報」「延滞情報」「解約情報(強制解約)」などが記録されています。

 

申し込み情報とは新規申し込みをしたときに登録される情報で、6ヶ月間は残ります。

 

また支払い情報は、期日に遅れずに支払いをしているのかが記録されています。

 

延滞情報は返済が滞っていることを示す情報で、短期間の延滞も記録されることがあります。

 

また、延滞が61日以上になると、「長期延滞」として金融事故扱いとなります。

金融事故情報(異動情報)は長期間記録が残る

さきほどから度々登場する「金融事故」とは、個人信用情報に「異動情報」として記録されることで、いわゆる「ブラック状態」のことを指します。

 

長期延滞だけでなく、強制解約、自己破産などの債務整理をした場合は金融事故情報となります。

 

なお、アコムが加盟しているCICとJISSは、金融事故情報を5年間掲載し続けます。

 

5年間も記録が残ってしまうということは、その間あらゆるローン審査にもクレジットカードの審査にも通過しないことを意味します。

 

金融事故を起こしてしまうと、このように日常生活に大きく影響がでてしまうことを覚えておくようにしましょう。

自分の個人信用情報を確認するには?

個人信用情報の内容はアコムの審査に大きく影響するため、「自分の個人信用情報って今どうなっているの?」と気になる人も多いのではないでしょうか。

 

審査に申し込む前に個人信用情報を確認しておけば、申し込みを考え直す機会を作ることもできます。

それぞれの信用情報機関では「情報開示請求」をすれば、自分の個人信用情報を確認することができます。

開示請求方法はそれぞれの機関で異なりますが、パソコンや郵送、窓口などを利用して、1000円前後の手数料を支払うことで、開示請求をすることができます。

 

原則として、開示請求ができるのは本人だけです。

 

代理人に手続きを依頼することはできませんので注意してください。

信用情報機関に情報開示請求を自分でする方法

アコムが審査で利用する情報信用機関のデータは個人でも見ることができます。

 

ネットと電話で手続き完了すればすぐに自分の情報を確認できます。

 

ここでは実際にCICへ情報開示を申し込んだ実例をご紹介します。

CICの情報開示に必要なもの

申請者本人の情報しか見ることができませんので、まずは以下の書類が必要です。

  • 免許証(本人確認のため)
  • クレジットカード(データ開示料金の支払い)

また、申し込みはネットだけではなく電話にて受付番号を取得する必要があります。

なんだ、ネットで全部できるわけじゃないんだ

そうなんです、電話するってだけでハードルが上がったように感じますよね。

CIC情報開示への流れ

開示申し込みからデータ閲覧までの流れは以下の通りとなっています。

  1. 電話にて受付番号の取得(0570-021-717)
  2. 必要項目の入力
  3. 開示報告書を閲覧できる(PDF)

3ステップだけに見えますが、途中確認のボタンを押したり細かい情報を入力したりが必要なので、全部で15分程度かかります。

 

まずは最初に電話で受付番号を取得しましょう。

CIC情報開示手続の進め方

グーグルで「CIC」と検索すると「指定信用情報機関のCIC」として、トップに表示されますのでここをクリックします。

CICの見方と閲覧方法

 

続いてCICのページに移るので、今回は「スマートフォンで開示」をクリックします。

 

入力するスペースが小さいので、できればパソコンで閲覧したほうが見やすいです。

CICの見方と閲覧方法

 

次にクレジットカードの確認を行います。

 

情報開示の料金はクレジットカードでの支払いのみです。

CICの見方と閲覧方法

利用できるクレジットカードは以下の通りです。

  • イオン銀行
  • エポスカード
  • オリエントコーポレーション
  • クレディセゾン
  • 三井住友トラストクラブ
  • ジェーシービー
  • ジャックス
  • セディナ
  • トヨタファイナンス
  • 三井住友カード
  • 三菱UFJニコス
  • ユーシーカード
  • ライフカード

いろいろな確認事項が表示され、チェックしながら進みます。

CICの見方と閲覧方法

 

確認したらボタンを押しますが、ここではまだ確認段階なので情報開示はまだ先です。

CICの見方と閲覧方法

 

さらに確認を行って「開示を行う」を押します。今度こそ…

CICの見方と閲覧方法

 

またまた注意事項が出てきて今度は承諾を求められます。。。

CICの見方と閲覧方法

開示請求者の情報を入力する

先程までは確認・承諾のプロセスだったので、ここからが本番です。

 

ちなみにスマホだと入力がしにくいのと、情報開示されたデータも見にくいので、使いにくいと感じそうなときはパソコンのほうが良いでしょう。

 

まずは「初回開示」か「再開示」かを選択します。

 

再開示とは、前回の開示から96時間以内を指し、それを過ぎると初回開示扱いになります。

CIC情報入力

 

入力項目は以下の通りです。

  • 受付番号
  • 氏名
  • 生年月日
  • 郵便番号
  • 住所
  • 免許証番号
  • クレジットカード番号
  • セキュリティコード

CIC情報

 

CIC個人信用情報

入力後に確認をして、最終的な開示のパスワード入力を確認します。

CIC

すると完了画面が表示されてデータを見ることができます。

CIC情報入力

開示後は数日経つと申し込みをした住所に確認のはがきが届きます。

 

特に重要なことは書いていないので、目を通したら捨ててしまっても問題ありません。

CIC確認はがき

アコムで審査落ちする可能性がある個人信用情報の記録は?

ここまで個人信用情報について詳しく確認してきましたが、大切なのは「アコムではどんな記録が審査に影響するのか」という点です。

 

アコムの審査では個人信用情報のどのような記録が重要視されるのか、順番に確認していきましょう。

他社ローンやクレジットカードの返済遅れ

他社のローンの返済やクレジットカードの支払いに遅れた記録があると、アコムの審査に大きく影響します。

 

支払期日に遅れているということは、現在の返済能力に問題があると見られてしまうためです。

 

支払期日から数日程度の遅れであれば個人信用情報に記録されませんが、数週間単位で遅れてしまうと、記録されてしまう可能性があります。

 

また、61日以上の遅れになると金融事故扱いとなり、審査に通過することはできません。

 

ここで注意して欲しいのが、携帯やスマホ端末の分割払いについてです。

 

近頃のスマホ端末がとても高額なので、分割払いで購入している人も多いのではないでしょうか。

 

スマホの分割払いは「割賦払い」というローンの一種となるので、こちらの支払いに遅れた場合も個人信用情報に記録されてしまいます。

 

また、公共料金などの支払いをクレジットカード払いにしていて延滞をしてしまうと、カードの支払い延滞として個人信用情報に残ってしまいます。

 

このように、あらゆる支払い履歴が個人信用情報に記録されているため、普段から支払い遅れがないように十分気を付ける必要があります。

他社の借入状況

消費者金融のアコムは総量規制という法律によって、年収の3分の1までしか融資することができません。

 

そのため、他社からの借入額が年収の3分の1に近づくほど審査に通りにくくなります。

 

もちろん、年収の3分の1に到達している場合は、審査に通過することはできません。

 

また、複数社から借りている場合も返済能力を疑われる可能性が高いので、アコムに申し込む前に1社でも完済しておくことをおすすめします。

金融事故情報の記録

先にも紹介したように、金融事故を起こした人は、個人信用情報に記録が残っている限り審査に通過することができません。

 

金融事故とは「長期延滞」「強制解約」「代位弁済」「債務整理」などの記録のことです。

 

これらの記録は5年間残ってしまうことは先にも紹介した通りです。

 

なお、ブラック状態として扱われる意外なものとして、「申し込みブラック」というものがあります。

 

申し込みブラックとは、短期間に、複数の金融機関にローンの申し込みを行うことです。

 

お金が借りられるならどこでもいいからと、同時にたくさんの業者に申し込むと申し込みブラック扱いになってしまうので、1社ずつ間隔をあけて申し込むようにしてください。


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アコムの申し込みから借入までの流れ

それでは最後に、アコムに申し込みをして、融資してもらうまでの流れを確認しておきましょう。

 

いざ、申し込みをしたときに流れを知らないと、手続きに戸惑ってしまうなどで融資が遅れてしまう可能性もあります。

 

急いでいるときほど冷静に行動する必要があるので、事前にしっかりと確認しておくようにしましょう。

申し込み方法は5つ

アコムでは、申込者が自分の都合に合わせて申し込みできるように、下記の5つの申し込み方法を用意しています。

  • インターネット
  • 店舗
  • 自動契約機(むじんくん)
  • 電話
  • 郵送

インターネットは自宅でいつでも申し込みができ、来店せずにWeb完結で契約ができるので、日中忙しい人でも利用しやすい申し込み方法と言えますね。

 

ただし、アコムのカードや書類が自宅に届くと困るという人は、インターネット申し込み後に自動契約機で契約して、カードや書類をその場で受け取ることをおすすめします。

申し込みから借入までの流れ

では、実際にアコムに申し込みをしてから借入するまでに流れを紹介していきます。

 

ここでは、インターネット申し込みを例に簡潔に流れを紹介していきます。

申し込み

公式ホームページから、申し込みフォームに必要事項を入力します。

 

仮審査に通過すると、登録したメールアドレス宛にメールが届きます。

必要書類を提出

届いたメールに記載されたURLからログインし、必要書類を提出します。

 

必要書類はアプリやFAXを使って簡単に提出できます。

 

急いでいるときはアプリなどからアップロードしましょう。

審査完了

最短30分で審査結果がわかります。

 

無事に審査に通過できたら契約手続きを行い、その後すぐに借り入れが可能です。

個人信用情報は仮審査時に確認している

個人信用情報はアコムの審査で必ず確認されていますが、どのタイミングで信用情報の確認が行われているのか気になるところですよね。

 

実は、申し込みフォームに入力してアコムに送信したあと、まず行われる仮審査で個人信用情報が確認されています。

 

かなり早い段階で確認は終わっているので、「仮審査に通過したらもう大丈夫」だと安心するかもしれませんが仮審査に通過したからと言って安心なわけではありません。

 

書類提出後に行われるアコムの本審査に落ちるケースも少なくありませんので、最後まで気を抜かないようにしましょう。

アコムからの審査結果の連絡方法は?

審査結果の報告は申し込み方法によって異なります。

 

インターネットや電話、郵送で申し込みを行った場合は、電話かメールで審査結果が伝えられます。

 

それに対して、店頭窓口や自動契約機で申し込んだときは、その場で審査結果がわかります。

在籍確認の電話はいつかかる?

カードローンの審査で一番気になる在籍確認の電話ですが、書類提出後の本審査のときに行われます。

 

申し込み直後すぐ行われるわけではありませんので、在籍確認について不安なことがあるときなどは、事前にアコムに相談しておきましょう。

アコムの審査に落ちたら他社にも影響がある?

アコムの審査に申し込んだことは個人信用情報に記録されます。

じゃあ、アコムの審査に落ちたこともバレるの?

うんうん。確かにその点も不安なところですよね。

 

アコムに審査に申し込んで、審査に落ちてしまった場合は他社の審査に影響がでるのか、確認していきましょう。

審査落ちをした記録は個人信用情報に一定期間残る

個人信用情報にはアコムに申し込んだことだけでなく、その後アコムの審査に落ちたことも記録を見ればわかってしまいます。

 

そのため、他社のローン審査に申し込んだときにも、「最近アコムの審査を受けて落ちた」ということがバレてしまうのです。

 

申し込みをした記録は、半年間個人信用情報に記録が残ります。

 

アコムの審査落ちの記録があるから他社も否決、とは限りませんが、できるだけ審査に通過しやすくするためにも、記録が消える半年ほど待ってから次に申し込むことをおすすめします。

アコムが保証会社をしている他社のローン審査にも注意

実はアコムは自社のローン審査だけでなく、保証会社として銀行カードローンの審査も行っています。

 

もちろん、アコムの審査と銀行カードローンの審査が全く同じというわけではありませんが、審査内容は似ていると考えて間違いないでしょう。

 

アコムは、三菱UFJ銀行バンクイック、セブン銀行カードローンなどの保証会社を担当しています。

 

2020年9月30日の時点で30行の保証提携を結んでいるので、アコムの審査に落ちてしまったときは、アコムが保証会社ではない金融機関の審査に申し込むようにしましょう。


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申込み入力は15分あれば完了です

監修者:滝口誠
ファイナンシャル・プランニング技能士 / 日本証券外務員一種 / 日本証券外務員内部管理責任者

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