アコムの返済ができないとどうなる?延滞が続くとリスクがある

更新日:2021年02月14日

この記事を読んでいるということは、アコムの返済ができなくて困っている人だと思います。

 

アコムでお金を借りていて毎月順調に返済していたとしても、想定外の出費があるとアコムの返済期日に「お金を用意できない」ということにもなりかねません。

 

しかし「少しぐらいだったら返済が遅れても問題はないだろう」「今月は返済が難しいから、次の給料日にまとめて返済しよう」と、返済遅れを甘く考えているのであればそれはとても危険です。

 

支払期限に間に合わず延滞を重ねると、さまざまなリスクやペナルティが発生し、場合によっては裁判にまで発展するおそれがあります。

 

返済が難しいというときこそ、早め早めに行動することが何よりも大切と言えます。

 

今回はアコムの延滞が続いてしまうと起こり得るリスクや、延滞をしそうになったときの対処法を解説しますので参考にしてください。

アコムの返済が遅れると督促がくる!電話での督促から強制解約の流れ

アコムの返済が遅れると、早ければ支払期日の翌日から督促が始まります。

アコムからの督促を無視すればするほど、事態は深刻になっていきますので、返済をすることがすぐには難しいという場合でも、しっかりと対応をしなければなりません。

そこで、アコムからの督促の方法や、裁判沙汰になるまでの流れを紹介します。

支払いに間に合わないと最初は電話と郵便による督促がある

アコムの支払期日に間に合わないと、3日以内に電話や郵便での督促が始まります。

 

督促と言っても闇金のように威圧的な応対をされるわけではなく、「ご返済日に支払いが確認できませんでした」と伝えられるだけです。

 

すぐに返済が難しいのであれば、督促の電話があったときに、オペレーターに相談をしてください。

遅延損害金は発生してしまいますが、督促の電話があった段階であれば、返済日や返済額の交渉ができる可能性が高いからです。

督促の連絡に出るのは憂鬱かもしれませんが、無視をすれば督促の電話ではすまなくなり、自分の首を絞める原因となります。

 

誠実に対応すればアコムも親身になって、相談に乗ってくれます。

 

できれば、アコムから督促が来る前に自分からアコムに電話をして返済が遅れることを伝えてください。

返済日を1ヶ月過ぎると内容証明による督促がある

督促されてからも返済をせず、返済期日から1ヶ月が過ぎれば、内容証明による督促が始まります。

 

簡単に内容証明を説明すると、いつ、誰が、誰に対して、どのような内容の郵便を送ったのかを公的に証明する郵便のことです。

 

内容証明で郵便が送られてきたということは、アコムが貸付をして返済を促す事実を、法的な根拠を作るために行ったと考えてください。

 

アコムとしては内容証明の発送と同時に、強制執行などの法的手続きを取るための準備段階に入っていることになりますので、内容証明が届いたら無視をするのは絶対にやめましょう。

返済日を2ヶ月以上超えると強制解約と残高一括請求される

返済期日からさらに延滞を重ね2ヶ月以上にもなれば、アコムのカードが強制解約され、借入残高の一括返済が請求されます。

 

強制解約をされた場合や2ヶ月以上の長期延滞を起こしてしまうと、個人信用情報に金融事故として記録が残るため、たとえ無事アコムの返済が終わったとしても、その後カードローンを利用することが難しくなります。

なお、金融事故とはいわゆるブラック状態のことを意味しており、この状態になると新たなカードローンやクレジットカードの審査に通ることができません。

個人信用情報がブラック状態である限り、新たに借り入れをすることが難しくなるため、他社で借りたお金で一括請求の返済に充てるといったこともできません。

 

強制解約になるまでには何度もアコムから督促がきているはずですので、このような事態になる前に、早めにアコムに相談をして返済を猶予してもらえるか交渉してください。

支払いを3ヶ月以上延滞すると裁判沙汰になる

支払期限から3ヶ月も経つと、裁判を起こされる可能性があります。

 

訴訟の前にも「支払督促」が届くのですが、この書類に同封されている異議申立書を返送しなければ、アコムが提示した通りの方法で強制執行をすることが、裁判所から認められることになります。

 

強制執行とは自分の財産や、給与などの差し押さえをされることです。

 

毎月給与の全額が差し押さえられるわけではありませんが、完済するまで給与の差し押さえが続きますので、生活が厳しくなることが予想できます。

 

このように裁判所から通知がくるまで延滞の放置を続けると、日常生活にも大きな影響がでてしまいますので、アコムへの返済が難しくなった時点で早めにアコムに相談するか、専門機関に相談することをおすすめします。

アコムの返済を延滞したときの5つのペナルティ

アコムの返済を延滞すると、先に紹介したようなペナルティが発生します。

 

ペナルティの種類によっては、自分だけでなく家族や勤務先にまで多大な迷惑を掛ける可能性が出てきてしまいます。

 

なお、主な5つのペナルティは下記の事項です。

  1. 個人信用情報に延滞履歴が付く
  2. 期日の翌日から遅延損害金が発生する
  3. 長期延滞でブラック状態になる
  4. 裁判所から支払督促が届く
  5. 最悪の場合は財産が差し押さえられる

【1】個人信用情報に延滞履歴が付く

まずアコムで延滞を起こすと、個人信用情報に延滞履歴が記録されます。

個人信用情報とはローンやクレジットカードなどの、申し込みや契約状況に関する情報が記録されているもので、金融機関やカード会社は個人信用情報を照会することで、本人の信用力を判断しています。

個人信用情報は個人信用情報機関によって収集・保管されており、IC、JICC、KSCと3つの個人信用情報機関が存在しています。

  • CIC…主にクレジットカード会社や信販会社が加盟
  • JICC(日本信用情報機構)…主に消費者金融と信販会社が加盟
  • KSC(一般社団法人全国銀行協会)…主に銀行と銀行系のカード会社が加盟

金融機関やカード会社によって加盟する個人信用情報機関は異なっており、アコムの場合はCICとJICCに加盟しています。

 

また、個人信用情報は申し込みや契約状況以外にも、返済の履歴に関する情報も記録していて、返済日に遅れてしまうと個人信用情報に傷(金融機関にとって好ましくない情報)が付いてしまいます。

 

なお、延滞の情報は各金融機関やカード会社の裁量によるものが大きいため、多くの場合、数日程度遅延であれば、即座に傷が付くということはありません。

 

しかし、短期間でも延滞を繰り返した場合や、督促を無視して2週間以上放置し続ければ、返済遅延の記録が残ってしまいます。

 

延滞をしたときに個人信用情報機関に登録されてしまうと、CIC、JICCともに5年間はきえることがありません。

 

ブラック状態とまではいかなくても延滞をして返済状況に傷が付けば、長期に亘って金融機関にとってネガティブな情報が残りますので注意しましょう。

【2】期日の翌日から遅延損害金が発生する

アコムの返済に遅れると、支払期日の翌日から遅延損害金が発生します。

 

アコムの遅延損害金の利率は20.0%で、通常の貸付利率よりもさらに高い金利となっています。

 

遅延損害金はその月の返済額を支払うまで日割りで加算され、具体的な計算方法は以下の通りです。

借入残高×20.0%÷365日(うるう年は366日)×遅延日数

たとえば、10万円を借り入れて、10日間返済が遅れた場合の遅延損害金は次のようになります。

10万円×20.0%÷365日×10日=547円

遅延損害金は通常の利息とは別に計算されますので、支払期限までの元金、利息に遅延損害金をプラスしたものが総返済額となります。

 

アコムに返済相談をして支払いの猶予をもらった場合でも、遅延損害金は加算され続けます。

 

返済までに時間が掛かるほど遅延損害金は膨れ上がりますので、なるべく早く延滞を解消するようにしてください。

【3】長期延滞でブラック状態になる

アコムの返済を61日以上長期延滞をした場合、個人信用情報に金融事故情報が登録され、いわゆるブラック状態となります。

 

ブラック状態になると、その情報が抹消されるまでローンやクレジットカードなどの審査に通る可能性は極めて低くなります。

 

そもそもブラック状態・ブラックリストに記録された状態とは、延滞や自己破産をしたなど、金融機関にとってネガティブ情報が、個人信用情報として登録された状態を表現したものです。

 

「ブラック」というのは正式な金融用語ではなく、正しくは個人信用情報に金融事故情報として「異動情報」が記録されることを指します。

 

個人信用情報に「異動」という記録が残っている限り、新たな借り入れができなくなります。

 

ブラックになると起きるリスクとは?

ブラック状態になると新規のローンやクレジットカード、割賦支払いの審査が通らなくなります。

 

割賦支払いの審査が通らないということは、スマホの端末料金を分割払いができないということですので、スマホの買い替えも難しくなります。

 

また新たな借り入れの申し込みができなくなるだけでなく、すでに保有しているクレジットカードや他社のカードローンまで使えなくなる可能性があります。

 

契約中の金融機関やカード会社は定期的に個人信用情報を照会しているため、金融事故が登録されていると判明すれば、貸し倒れリスクを回避するため、利用停止の措置を取る可能性が強くなるからです。

ブラック状態になると新規借り入れだけでなく、既存のカードローンやクレジットカードも使えなくなるため、「借金を借金で返す」という方法が取れません。

「借金を借金で返す」どころか、各金融機関やカード会社から一括返済を求められる可能性もあるため、一気に生活が困窮することになります。

【4】裁判所から支払督促が届く

アコムからの再三の督促を無視し続けると、最終的に裁判所から支払督促が届きます。

 

先ほど軽く触れた通り、支払督促に同封されている異議申立書を2週間以内に返送しなければ、アコムが主張した通りの内容で強制執行が行われる可能性が高くなります。

 

異議申し立てをするときの内容は、「分割払いを希望する」などでも問題ありません。

 

記載の方法自体は難しいものではありませんが、記載漏れなどがあった場合は受理してもらえませんので、不安であれば弁護士などの専門家に相談すると良いでしょう。

 

また、提出期限は2週間以内に発送ではなく、2週間以内に裁判所に到着しなければいけませんので、スピーディーな対応が必要です。

【5】最悪の場合は財産が差し押さえられる

異議申立書を返送しなかった場合、いつ強制執行されてもおかしくありません。

強制執行とは簡単に言うと「差し押さえ」のことを意味し、ほとんどの場合は給与が差し押されられることになります。

給与の全額を差し押さえられるわけではなく、1回に差し押さえられる上限は法律で決まっており、手取り額の4分の1までです。

 

完済できるまで、毎月給与の差し押さえが続くことになります。

 

給与の差し押さえをされてしまうと、アコムの返済を長期延滞している事実が、会社にも発覚してしまいます。

 

差し押さえが原因で懲戒解雇になる可能性はありませんが、人事考課に大きく影響を及ぼしたり、退職をすすめられたりすることは考えられますので、最悪の事態になる前に専門家に相談をしてください。

アコムの返済に遅れたときの対処法

アコムからの連絡を無視するなどして問題を先送りしても解決しないどころか、どんどん状況は悪化します。

 

返済が難しいときこそ、自分から先に行動することが大切です。

 

そこで、「アコムへの返済が遅れそう」「そもそも支払いの目途が立たない」という場合の、対処方法を紹介します。

アコムに連絡して返済時期を相談する

アコムの返済が遅れた場合、まず真っ先に行うことは、アコムに連絡をして返済時期の相談をすることです。

 

アコムからの印象を少しでも良くするためにも、返済日以降に連絡するのではなく、返済が遅れると分かった時点ですぐに連絡してください。

 

また支払いの目途が立っている場合は、いつまでに支払うという意思表示をしておくと、その日までの督促を防ぐことができます。

 

アコムは闇金ではありませんので、返済が遅れてしまっても怒鳴られたり威圧的な態度を取られたりすることはありません。

 

無視や放置をすることは、自分の信用を下げることになりますので、絶対に止めてください。

アコムに支払額の相談をする

約定返済額での支払いが難しい場合は、アコムに支払額の相談をしてください。

 

一時的に約定返済額を減額してくれたり、利息のみの支払いに応じてくれたりする可能性があります。

 

遅延損害金が発生することがありませんので、支払いを放置するよりも、利息のみの支払いで乗り切れることはメリットが大きいと言えます。

 

なお、アコムに相談をしたとしても、必ず支払いの減額や利息のみの支払いに応じてくれるわけではありませんが、まずは相談をしてください。

利息のみ返済のリスクとは?

「利息のみの返済」では借金そのものは減りません。

 

一時しのぎであればいいのですが、何ヶ月も続けるのは危険です。

返済額の減額や利息のみの支払いは、それだけ返済期間が延びるためトータルの返済負担が増してしまいます。

返済の条件を緩和している間は、追加の借り入れができない、限度額が引き下げられるなどの措置を取られる可能性もあります。

 

返済の目途が付かないのであれば、弁護士や司法書士など専門家に相談をして、生活を立て直すことを優先的に考えてください。

アコムの返済がどうしても難しいときにできる3つのこと

アコムに返済の猶予をしてもらえたとしても、最終的にはお金を用意して返済をしなければなりません。

 

しかし「お金を用意する」ということがどうしても難しい場合、どのような対策があるのか紹介します。

他社のカードローンを借りて返済する

手元に現金がなく返済の当てがないときに考える手段として、他社のカードローンを借りて返済するという方法があります。

 

他社のカードローンを借りて返済をするということは、借金が増えることになりますのであまりおすすめできる方法ではありませんが、一時的に現金が足りなくなったときには有効です。

 

消費者金融のカードローンであればスピード審査に対応しているところも多く、その日のうちに資金を準備することが可能です。

また無利息期間サービスがある消費者金融であれば、無利息期間内に完済することで利息がゼロになります。

一時しのぎで借りたい、返済の目途が立っているという場合にはおすすめです。

 

ただし、アコムの督促を放置し個人信用情報がブラック状態になってしまうと、他社のカードローンの審査に通ることはありません。

 

返済の選択肢を狭めないためにも、他社のカードローンを検討するのであれば早めの行動が大切です。

親や知人にお金を借りる

一時的に現金がないときに考えられるふたつ目の方法として、親や知人にお金を借りるということです。

 

近親者以外の知人にお金を借りる場合は、トラブルに発展する可能性もあり、人間関係をこじらせないためにも必ず借用書を書いて返済日や返済額を約束してください。

 

また、親に頼んだ場合、「しょうがないな」と援助を申し出てくれることもあるかもしれませんが、社会人としてのけじめを守るためにも、きちんと返済していくことをおすすめします。

 

一度自分自身に甘えてしまうと、借り癖が付いてしまう危険性もあり、借り癖が付いてしまうと、ますます借金が膨らんで家計破綻を引き起こしかねません。

 

また身近な人に借りるということは、アコムから借金をしていることがバレてしまうことを意味します。

 

借金を親や友人に知られたくないのであれば、次の自力でお金を作る方法を検討してください。

自力でお金を作る

アルバイト、在宅ワーク、不用品を売るなどして、自力でお金を作って返済する方法も考えてください。

 

先に紹介したふたつの方法とは違い借金を重ねるわけではないため、最もおすすめの方法です。

 

アルバイトを検討するときは、「日雇いバイト」とネットで調べれば、たくさんの求人が検索されます。

 

アルバイトの中には当日中に給料がもらえるものもありますので、急いでいるときにはおすすめです。

 

ただし、勤務先によっては副業禁止の場合もありますので、副業がバレて懲戒処分とならないように、社内規定を確認したうえで検討してください。

 

また、在宅ワークは場所を問わずスキマ時間に仕事ができるため、近年非常に人気が高まっています。

 

本業を終えたあとに副業をするという生活は一時的であっても体力を要しますが、在宅ワークであれば自宅でできるため副業のハードルはグッと下がります。

 

ただし、在宅ワークは報酬を受け取るまでに時間が掛かることが多いため、すぐにアコムへ返済することは難しいと言えます。

 

アコムに返済の相談をしつつ、在宅ワークを併用するといいでしょう。

 

なお、在宅ワークの中には、詐欺サイトも存在しますので注意をしてください。

 

「働く」以外でお金を作るのであれば、自宅で使っていない不用品をフリマアプリを利用したり、買い取り業者に依頼したりして買い取ってもらうという方法もあります。

 

自分にとって必要のないものでも、意外と高値で買い取ってくれる可能性があります。

 

フリマアプリの場合、買い取り業者に依頼するより高値で売れる可能性がある反面、換金されるまでに時間が掛かります。

 

買い取り業者に依頼する場合はフリマアプリとは逆で、即日現金にできるメリットがありますが、査定額が低いといったデメリットも存在します。

 

フリマアプリ、買い取り業者いずれの方法も、メリット・デメリットが存在しますが、借りるだけでなく、自分でお金を作るということを考えてください。

アコムへの返済の見通しが付かないときは債務整理も検討

どうしても返済の見通しが付かない、何ヶ月も返済ができない状態という場合は、債務整理も視野に入れるべきでしょう。

 

債務整理とは法的な手続きによって借り入れを減額したり、返済に猶予を持たせたり借金問題の解決を図る方法です。

 

債務整理には以下の通り4つの方法があります。

任意整理 裁判所を通さず直接債権者と話し合い支払い条件を交渉する手続き
個人再生 裁判所に申し立てて元金を5分の1や10分の1にまで大きく減額する手続き
特定調停 裁判所が仲介となって債務者と債権者の和解を目指す手続き
自己破産 裁判所に申し立てて借金をゼロにする手続き

債務整理をすると借金生活から解放され、家計を立て直せる可能性も高くなります。

 

ただし、債務整理はメリットだけでなくデメリットもありますので、しっかり考えてから行動を起こしてください。

債務整理のメリット

債務整理のメリットとしては、債務整理を利用することで借金が大きく減額されたり無くなったりするという点です。

 

債務整理の種類によっては住宅などの財産を手放すことなく、家族や会社に内緒で手続きをすすめられる可能性もあります。

 

また、弁護士などの専門家がアドバイスをしてくれますので、借金問題に関する精神的な負担もかなり軽減されるでしょう。

債務整理のデメリットとは?

債務整理のデメリットとしては、個人信用情報に手続きの内容が記録さるため、記録が抹消されるまで新たな借り入れができなくなることです。

 

また、弁護士費用や手続きのために、お金が掛かってしまうなどが挙げられます。

 

債務整理の手段として自己破産を選択した場合、借金をゼロにすることができる反面、持ち家などの財産を失うことになります。

 

家族がいる場合、債務整理を内緒にしておくことができないだけでなく、生活設計にも多大な影響を及ぼすことになるでしょう。

 

借金が無くなると生活を立て直すこともできますが、大きなリスクがあることも認識しておく必要があります。

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